商品概要

YETI Hopper ソフトクーラーの商品画像
メーカー希望小売価格(税込)
¥37,510〜¥56,320
全4件
実売価格(税込)
¥64,980
楽天

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4つの容量を揃え、肩掛けから背負い型まで用途で選び分けるYETIのソフトクーラー

特徴

約7.5Lから約17Lまでの4モデルで構成され、HopperFlip 8/12/18に、背負って使えるHopper M12が加わります。自重は1.2kgから2kgまでで、モデルごとに差があります。同じYETIのDaytripが容量3.92Lから6Lなのに対し、Hopperは3万円台後半から5万円台の価格帯で、一段広い中身を担います。Roadieが56Lまで広げられる範囲には及ばず、YETIのソフトクーラーの中では中間の位置に立っています。

こんな人におすすめ

注目したい3つのポイント

① 容量は4段階に並ぶ

容量の記載は4つで、約7.5L、約11L、約12L、約17L。選ぶ基準は「何人分か」になります。公式の説明では、数人分のピクニック用と、グループ全員分のお弁当と6本セットの飲料を詰められる寸法が挙げられ、どのモデルの説明かは公式頁の対応を確認したいところです。

② 外形寸法から読む置き場所

4モデルの外形寸法は幅31.5cmから44.9cm、奥行20.3cmから29.2cm、高さ26.8cmから40.6cm。幅に対して奥行が浅い薄型の造りで、内寸の記載も4種ありますが、外寸との差は幅方向でばらついており、1件は有効空間の表記かは公式頁の記載がありません。収まるかどうかではなく、入る中身の量で選ぶのが順序です。

③ 最大でも約17Lの上限

4モデルの最大でも約17Lで、同じYETIのハード系クーラー、Roadieは7Lから56Lまで7種が揃う。入れたい物の量が多ければRoadieのほうが幅は広い。容量だけで選ぶ場面では、上限が17Lである点を前提にすると外しません。肩掛けで運ぶか、背負って歩くかで必要になるモデルが変わります。

まとめ

4モデルの容量は約7.5Lから17Lまでで、モデル数が少なく、容量の差がそのまま用途の差になります。選ぶ基準は中身の量と運ぶ手段で、HopperはDaytripとRoadieの中間の帯を埋めます。ただし最大容量でも自重は2kgで、中身を加えると肩の負担は自重だけでは読み取れず、価格は3万円台後半から5万円台で、往復だけの使い方には出費が重くなります。

あわせて比較したい機種

スペック(製品別・全4件)

項目HopperFlip® 8クーラーバッグHopperFlip® 12クーラーバッグHopper® M12クーラーバックパックHopperFlip® 18クーラーバッグ
商品画像--YETI Hopper ソフトクーラー Hopper® M12クーラーバックパック-
メーカー希望小売価格(税込)¥37,510¥46,860¥51,590¥56,320
実売価格(税込)--¥64,980楽天・パームスアメリカ-
種別ソフトクーラーソフトクーラーソフトクーラーソフトクーラー
容量(原文表記)約7.5L約11L約12L約17L
容量(L)7.5L11L12L17L
自重1.2kg1.4kg2kg2kg
内寸約 幅26.2 x奥行17.2 x高さ20.2約 幅28.9 x奥行21.7 x高さ24.1約 幅26.6 x奥行15.8 x高さ34約 幅37 x奥行22.1 x高さ25.4
外寸約 幅31.5 x奥行21.8 x高さ26.8約 幅36.2 x奥行27.1 x高さ30.5約 幅43.1 x奥行20.3 x高さ40.6約 幅44.9 x奥行29.2 x高さ32.5
断熱・素材----
パーツ・セット内容----

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確認日 2026-09-28