商品概要
容量4Lから15L、2,420円台から5,830円台の価格幅でそろう3型号。SNOOPYのソフトクーラー
特徴
です。ロゴスのソフトクーラーには、氷点下パックとの併用を前提とした種類が他にも並んでいて、容量と価格の並びがシリーズごとに分かれます。この3型号は、氷点下パックのような別売りの冷やす道具と合わせて使うことを想定した作りです。ピクニックや普段使いを想定したトート型が中心で、自重は0.17kgから0.53kg、外寸は最大で幅約30cm、奥行き約22.5cm、高さ約28cmと、積むものの量と運ぶ距離に合わせて選ぶ幅があります。
こんな人におすすめ
- 氷点下パックと組み合わせる前提で選びたい人に。別売りの氷点下パックMが入る構成です
- 10mm厚の断熱材に加え、留め具の裏側にも断熱材。冷気が逃げにくい作りになっています
- 内側の生地に抗菌加工を採用。蓋裏のポケットで氷点下パックを収められます
- 2,420円台から5,830円台の価格帯で、自重0.17kg〜0.53kg。運ぶ量と距離で選び分けられます
注目したい3つのポイント
① 容量と外寸から見た収まり方
容量は約4Lと約15Lの2通りで、外寸は最大で幅約30cm、奥行き約22.5cm、高さ約28cm、自重は0.17kgから0.53kgと幅があります。手で持ち歩く範囲からトートとして運ぶ範囲まで、飲料だけか食材も載せられるかで容量選びが変わります。なお、容量は目安として示されているため、実際に収まる量は中身で変わります。
② 10mmの断熱材とジッパー裏の断熱
10mm厚の断熱材が採用されているほか、ジッパー裏にも断熱材が入り、冷気を逃さない構造とされています。公式の素材欄にはポリエステルとポリエチレン、PEVAが挙げられ、BGタイプではEPEとPPも加わります。断熱材は本体とジッパー裏の2か所に効かせた構成です。
③ 蓋裏ポケットと抗菌加工
3タイプとも抗菌の記載があります。蓋裏に別売りの氷点下パックを収めるポケットと手で提げるショルダーベルトは、15Lの2モデルに備わっています。氷点下パックMと組み合わせる使い方が想定されており、冷やし方を増やしたい場面では蓋裏のポケットがそのまま使えます。
まとめ
3型号のSNOOPY ソフトクーラーは、氷点下パックとの併用を前提に、ピクニックや普段使いで飲料や食材を運ぶ場面を想定した作りです。2,420円台から5,830円台の価格帯で、約4Lと約15Lの容量、10mm厚の断熱材、内側の抗菌加工を備えています。ただし公式ページには保冷の持続を示す数値の記載がないため、冷え方の長さは実物で確かめる必要があります。
あわせて比較したい機種
スペック(製品別・全3件)
| 項目 | SNOOPY トートクーラー | SNOOPY ソフトクーラー-BG | SNOOPY(PEANUTS 75years)ソフトクーラー |
|---|---|---|---|
| 商品画像 | |||
| メーカー希望小売価格(税込) | ¥2,420 | ¥5,830 | ¥5,830 |
| 実売価格(税込) | ¥2,420楽天・べりはやっ!楽天市場店 | ¥5,830楽天・楽天ビック(ビックカメラ×楽天) | ¥5,830楽天・ナチュラム キャンプ専門店 |
| 種別 | ソフトクーラー | ソフトクーラー | ソフトクーラー |
| 容量(原文表記) | (約)4L | (約)15L | (約)15L |
| 容量(L) | 4L | 15L | 15L |
| 自重 | 0.17kg | 0.52kg | 0.53kg |
| 内寸 | - | (約)幅28×奥行20.5×深さ25cm | (約)幅28×奥行20.5×深さ25cm |
| 外寸 | (約)幅27×奥行13×高さ19cm | (約)幅30×マチ幅22.5×高さ28cm | (約)幅30×奥行22.5×高さ28cm |
| 断熱・素材 | ポリエステル、EPE、PEVA、PP | ポリエステル、EPE、PEVA、PP | ポリエステル、ポリエチレン、PEVA |
| パーツ・セット内容 | - | - | - |
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