商品概要

ロゴス デイクーラー 5Lの商品画像
メーカー希望小売価格(税込)
¥1,782
全1件
実売価格(税込)
¥2,000
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ハンドルで持ち歩く5Lのポリプロピレン製クーラーで、幅26.5cmの外寸に0.6kgの軽さ

特徴

ロゴスの保冷箱(ハード)で、現行ラインアップは5Lの1本だけ。0.6kgの自重とハンドルという構成は、買い物帰りからピクニックまで、その日のうちに中身を持ち出せる使い方を想定しています。公式ページでは5Lのピクニッククーラーとして、ちょっとしたお出かけ向けと案内されています。同じロゴスの保冷箱では、アスレジャークーラーが9〜14L、LOGOSアウトドアクーラーSが9L、ハイパー氷点下クーラーが3〜40Lと容量差が大きく、価格帯も今回の5Lが最も低い水準に来ています。

こんな人におすすめ

注目したい3つのポイント

① 26.5cmの外寸と、5Lの関係

外側は(約)幅26.5×奥行18.2×高さ17.5cm、内側は(約)幅19.5×奥行12.5×深さ13cmと記載されています。5Lの容量に対して幅26.5cmの外寸があり、アスレジャークーラー(9〜14L)やLOGOSアウトドアクーラーS(9L)に比べて小さいサイズです。量よりその日のうちの出し入れを軸に見ます。

② 断熱・素材の記載はポリプロピレンのみ

素材として記載されているのはポリプロピレンだけです。複層の中空構造や独立気泡の板材など、構造を説明する記載はありません。パーツ・セット内容の欄は空欄で、ハンドル以外に付属するものとして示されているものはありません。5Lで0.6kgという割り付けは、冷やす量と運ぶ重さを両立させています。

③ 容量と価格が1点に絞られた構成

ロゴスの保冷箱(ハード)として、展開されているのは5Lの1本だけです。比較対象の3系列は、アスレジャークーラーが2件・9〜14L、LOGOSアウトドアクーラーSが1件・9L、ハイパー氷点下クーラーが9件・3〜40Lと、いずれも複数モデルを選べます。こちらは一点に絞られたぶん、5Lで足りる量を対象にした製品です。

まとめ

ロゴスの保冷箱として現行で唯一の5Lは、0.6kgの自重とハンドル、幅26.5cmの外寸を備えた日帰り前提の製品です。同じロゴスの保冷箱のうち最も安い価格帯の製品で、小型から始めたい場合の候補です。一方、何日分の食材をまとめたい用途には向きません。公式ページでは、水や氷を直接入れる使い方は避けるよう注意も示されています。

あわせて比較したい機種

スペック(製品別・全1件)

項目デイクーラー 5L
商品画像ロゴス デイクーラー 5L デイクーラー 5L
メーカー希望小売価格(税込)¥1,782
実売価格(税込)¥2,000楽天・KOBEYA SPORTS WEB SHOP
種別保冷箱(ハード)
容量(原文表記)(約)5L
容量(L)5L
自重0.6kg
内寸(約)幅19.5×奥行12.5×深さ13cm
外寸(約)幅26.5×奥行18.2×高さ17.5cm
断熱・素材ポリプロピレン
パーツ・セット内容-

スペック表の行・順序は比較表と同一です。見方がわからない用語はクーラーボックスの見方ガイドをご覧ください。

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確認日 2026-09-28