商品概要
46Lから150Lの大容量をそろえた運びやすさに配慮した保冷箱の現行ラインアップ
特徴
フィールドのクーラーボックスは、46L、80L、100L、150Lの全4件で構成される保冷箱のハードタイプです。自重は4.5から12kg、外寸は約590mm×350mm×420mmから約1035mm×500mm×480mmまで製品により異なります。素材としてポリエチレン、ポリウレタン、ポリプロピレンが示され、車輪と引き移動用と持ち上げ用の取っ手で運びやすさに配慮した構成です。同門のノーザンシリーズと比べると容量の数値が大きく、食材と飲み物をまとめて冷やしたいキャンプや車中泊の場面で候補になります。価格は公式掲載なしのため事前の確認が必要です。
こんな人におすすめ
- 46Lから150Lの4サイズから積載量で選びます
- 外寸を確認して車載できるかを確かめます
- 三つの素材の組み合わせに関心がある場合に合います
- 車輪と二通りの取っ手の移動方法を重視します
注目したい3つのポイント
① 容量と外寸を照らして置き場所を確かめる
46L、80L、100L、150Lの全4件が用意され、外寸は約590mm×350mm×420mmから約1035mm×500mm×480mmまで広がります。容量の表記と外寸を照らして車の荷室や保管場所に収まるかを確かめられます。自重は4.5から12kgと製品により変わるため、持ち運びの負担も含めて検討します。
② 三つの素材名から構成を読み取る
公式にはポリエチレン、ポリウレタン、ポリプロピレンの三つが示されています。組み合わせの内容は公式の記載が根拠となり、保冷の働きは試験条件が異なるため他社と数値で比べません。容量や外寸とあわせて構造の考え方として読み取ります。公式頁に保冷時間の記載はないため、効力の判断には使いません。
③ 車輪と取っ手で移動方法を選べる
運ぶ方法として車輪が付くため引いて運ぶ形が示され、引き移動用と持ち上げ用の二通りの取っ手が使い分けられます。人数や設置場所にあわせて運び方を変えられます。大容量では外寸も大きくなるため、移動経路の幅も事前に確かめます。自重は製品により4.5から12kgまで異なるため、積み降ろしの手順も含めて確認します。
まとめ
フィールドのクーラーボックスは46Lから150Lの全4件で、車輪と二通りの取っ手による運びやすさと三つの素材の組み合わせが特徴の保冷箱です。食材と飲み物をまとめて冷やしたいキャンプや車中泊で選択肢の一つになります。ただし自重は最大12kgで外寸も大きいため、保管場所と運搬手段の確認が必要です。価格は公式掲載なしのため事前に確かめます。
あわせて比較したい機種
スペック(製品別・全4件)
| 項目 | 46L | 80L | 100L | 150L |
|---|---|---|---|---|
| 商品画像 | - | - | - | - |
| メーカー希望小売価格(税込) | - | - | - | - |
| 実売価格(税込) | - | - | - | - |
| 種別 | 保冷箱(ハード) | 保冷箱(ハード) | 保冷箱(ハード) | 保冷箱(ハード) |
| 容量(原文表記) | 46L | 80L | 100L | 150L |
| 容量(L) | 46L | 80L | 100L | 150L |
| 自重 | 4.5kg | 6.8kg | 8.4kg | 12kg |
| 内寸 | - | - | - | - |
| 外寸 | (約)590mm×350mm×420mm | (約)780mm×410mm×400mm | (約)890mm×435mm×435mm | (約)1035mm×500mm×480mm |
| 断熱・素材 | ポリエチレン / ポリウレタン / ポリプロピレン | ポリエチレン / ポリウレタン / ポリプロピレン | ポリエチレン / ポリウレタン / ポリプロピレン | ポリエチレン / ポリウレタン / ポリプロピレン |
| パーツ・セット内容 | - | - | - | - |
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