商品概要

キャプテンスタッグ 発泡クーラーボックスの商品画像
メーカー希望小売価格(税込)
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全2件
実売価格(税込)
¥1,650
楽天

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容量7.9Lと18.2Lを揃え、発泡スチロールの本体で食材と飲み物を冷やす保冷箱の二連モデル

特徴

キャプテンスタッグの保冷箱(ハード)で、現行ラインアップは8L型と18L型の2件のみ。希望小売価格は公式ページに記載がないため、購入時は販売店で判断する形になります。同門ではモンテ ミニクーラーボックスが5.6Lで一段小さく、シャルマン クーラーボックスは5Lから46Lまで幅を持ちます。8L型と18L型はその間の容量帯で、車載スペースや作業台に置いたときの外寸320×260×230mmと470×330×250mmという違いが、そのまま配置の幅を決めます。

こんな人におすすめ

注目したい3つのポイント

① 外寸と内寸を並べて読む収まり方

8L型は外寸幅320×奥行260×高さ230mmに対し内寸が280×170×180mm、18L型は外寸470×330×高さ250mmに対し内寸は420×220×200mm。外寸と内寸を重ねると、底面の余裕も高さの取り方も製品ごとに違います。瓶や缶の向きを含めて測っておくと、想像との差を小さくできます。

② 発泡スチロールという本体構成

本体は発泡スチロール、紐はポリプロピレン。公式ページで示されているのは素材名だけで、発泡の密度や蓋との合わせ方、構造の詳細は記載がありません。保冷効力は8L型が13度以下(JIS)、18L型が11度以下(JIS)と記載があり、試験条件の細部は示されていないため、他社との横並びではなくシリーズ内の目安として見ます。

③ 2サイズに絞ったラインアップ

同門との差は容量の置き方から読み取れます。モンテ ミニクーラーボックスは5.6Lで一段小さく、CS+ ジャグ&クーラーは13〜18L、シャルマン クーラーボックスは5〜46Lと幅を持つ。8L型と18L型はその間を埋める組み合わせです。近い容量のモデルと比べるなら、外寸と内寸を確認したうえで選びます。

まとめ

発泡スチロールの本体を持つ8L型と18L型は、容量と外寸、内寸の数字で比較しやすいシリーズです。保冷効力が公式ページに示されているぶん、シリーズ内での位置づけは読み取りやすい構成です。ただし2モデルに絞られているため、7.9Lと18.2Lでサイズが大きく変わります。また希望小売価格と自重の記載がなく、重さを含めた判断は現物を確認してからになります。

あわせて比較したい機種

スペック(製品別・全2件)

項目発泡クーラーボックス8L発泡クーラーボックス18L
商品画像キャプテンスタッグ 発泡クーラーボックス 発泡クーラーボックス8L-
メーカー希望小売価格(税込)--
実売価格(税込)¥1,650楽天・ナチュラム 楽天市場支店-
種別保冷箱(ハード)保冷箱(ハード)
容量(原文表記)7.9L18.2L
容量(L)7.9L18.2L
自重--
内寸280×170×180mm420×220×200mm
外寸幅320×奥行260×高さ230mm幅470×奥行330×高さ250mm
断熱・素材本体:発泡スチロール、紐:ポリプロピレン本体:発泡スチロール、紐:ポリプロピレン
パーツ・セット内容--

スペック表の行・順序は比較表と同一です。見方がわからない用語はクーラーボックスの見方ガイドをご覧ください。

メーカー公称の記載(原文)

比較表の行に持たない公称値を、メーカー公式サイトの記載どおりに掲載しています。試験条件がメーカーごとに異なるため、比較軸には使っていません。

発泡クーラーボックス8L

保冷について(原文):保冷効力:13度以下(JIS)
メーカーごとに試験条件が異なるため比較軸には使っていません。

発泡クーラーボックス18L

保冷について(原文):保冷効力:11度以下(JIS)
メーカーごとに試験条件が異なるため比較軸には使っていません。

購入・公式リンク

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製品ごとの購入・公式リンクはスペック表の「購入・公式リンク」行をご覧ください。

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確認日 2026-09-28