X45フルシールド
ネジレを、最も発生しやすいブランクの先端から45°のカーボンバイアスクロスで最も効果の高い最外層から締め上げた構造がX45フルシールド。これにより、ネジレ剛性が飛躍的に向上。
—ダイワ公式サイトより X45フルシールド 公式技術解説
2機種 / ¥70,950 / オフショアジギング
遠征釣行の携行性と重いジグへの対応を備えた、2機種構成のオフショアジギングロッド。
ソルティガ J EXPEDITIONは現行2機種を展開し、どちらも仕舞寸法89cmの2ピースです。50S-6はジグ400g・PE6号、56S-4はジグ300g・PE4号に適合し、全長は152〜168cm、自重は210〜235gと機種差があります。26 ソルティガ J HIGHRESPONSEとソルティガ SJより上、ソルティガ C BULLSWINGより下の価格帯に位置します。比較する際は、ジグやラインの条件を先に定め、同門モデルとの価格帯もあわせて確認すると選びやすいです。
2機種の違いは、長さや自重だけでなく、適合するジグとラインにも表れます。50S-6はジグ400g・PE6号、56S-4はジグ300g・PE4号に適合。使うジグの重さや釣り場で使うラインに合わせて選べるため、スペック表ではまず適合欄を見比べると候補を絞れます。
いずれも2ピースで、仕舞寸法は89cm。遠征時にロッドを車や交通機関へ積み込む際、継いだ状態の長さを気にせず運びやすい寸法です。全長は152〜168cm、自重は210〜235gの範囲で機種差があるため、釣り場の取り回しや持ち重りの好みに照らし、長さと重量の組み合わせを確認しましょう。
価格帯は、同門の26 ソルティガ J HIGHRESPONSEとソルティガ SJより上、ソルティガ C BULLSWINGより下の位置づけです。価格と適合を同時に比べたい人は、J EXPEDITIONの2機種の適合負荷を起点に、必要な負荷とのずれがないか照合すると選びやすくなります。購入時は販売店の価格表示も確認してください。
ソルティガ J EXPEDITIONは、89cmで収まる2ピース仕様と、ジグ300g・PE4号または400g・PE6号の2機種から、自分の釣りに合う負荷を選べるシリーズです。全長や自重にも機種差があるため、必要な条件を整理して比べると候補を絞れます。一方、機種は2つに限られるため、対応負荷や長さが合わなければ選択肢になりません。
| 項目 | SALTIGA J EXPEDITION 50S-6 | SALTIGA J EXPEDITION 56S-4 |
|---|---|---|
| 商品画像 | ||
| メーカー希望小売価格(税込) | ¥70,950 | ¥70,950 |
| 実売価格(税込) | ¥60,310楽天・ヒマラヤアウトドア専門店 | ¥72,076楽天・アルメリア楽天市場店 |
| タイプ(スピニング/ベイト) | スピニング | スピニング |
| カテゴリー | オフショアジギング | オフショアジギング |
| 全長(ft) | - | - |
| 全長(cm) | 152cm | 168cm |
| 継数 | 2 | 2 |
| 継ぎ方式 | - | - |
| 仕舞寸法 | 89 | 89 |
| 自重 | 235g | 210g |
| 先径 | 2.8/13.3 | 2.6/11.4 |
| テーパー | - | - |
| ルアー重量 | 400 | 300 |
| ジグ重量 | 400 | 300 |
| プラグ重量 | - | - |
| キャストウェイト | - | - |
| バーチカルウェイト | - | - |
| 適合エギ | - | - |
| 適合シンカー | - | - |
| ライン(ナイロン) | - | - |
| ライン(PE) | 6 | 4 |
| ライン号数 | - | - |
| グリップ長 | - | - |
| グリップタイプ | - | - |
| リールシート位置 | - | - |
| リールシートタイプ | - | - |
| カーボン含有率 | 71%(G29%) | 71%(G29%) |
| 最大ドラグ | - | - |
| 最大ドラグ角度 | - | - |
| ガイドリング | SiC | SiC |
| ガイドフレーム | ステンレス | ステンレス |
| 購入・公式リンク | Amazonで探す楽天で探す公式スペック | Amazonで探す楽天で探す公式スペック |
ネジレを、最も発生しやすいブランクの先端から45°のカーボンバイアスクロスで最も効果の高い最外層から締め上げた構造がX45フルシールド。これにより、ネジレ剛性が飛躍的に向上。
—ダイワ公式サイトより X45フルシールド 公式技術解説
レジンの量を減らして代わりにカーボン繊維の密度を高めた「高密度HVFカーボン」は粘りや強度を重視したロッドに最適な素材となっており、東レ(株)ナノアロイテクノロジーをダイワ独自の製法で組み合わせることでさらなる高強度化・軽量化を可能とする。
—ダイワ公式サイトより HVF NANOPLUS 公式技術解説
ジョイント部に高強度素材のナノアロイを採用し、DAIWA独自の精密加工技術を駆使することによりV-ジョイントαは誕生し、V-JOINTをさらに強く・軽く・きれいな曲がりへと進化させた。
—ダイワ公式サイトより V-JOINTα 公式技術解説
ゼロシートはストレスなく、心から釣りを楽しんでもらうことを目指したリールシートの新たな設計思想。
—ダイワ公式サイトより ZERO_SEAT 公式技術解説
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