商品概要
電子シャッターで最高約40コマ/秒、1/16000秒から1/64000秒。キヤノンEOS R系は7台そろって幅がある
特徴
収載するのはEOS R1、EOS R5 Mark II、EOS R6 Mark II、EOS R6 Mark III、EOS R6 V、EOS R8、EOS R8 Mark II。センサーサイズはいずれもフルサイズ、レンズマウントはキヤノンRFマウント、有効画素数は24.2MPから45MPまで。軸は連写速度と電子式ビューファインダー(EVF)です。連写の数値はシャッターの種類で変わるため、機種名とセットで読むことになる。
こんな人におすすめ
- 連写の速さで選ぶ人。電子シャッター約40コマ/秒が6台。
- 補正に依存しない人。EOS R8以外はボディ内手ぶれ補正あり。
- 電池を気にする人。撮影可能枚数は約700枚から220枚まで。
- 軽さ最優先の人。質量(バッテリー等込み)は461g〜1115g。
注目したい3つのポイント
① 連写の数字はシャッターの種類で変わる
高速連続撮影+は電子シャッターなら約40コマ/秒、メカシャッターや電子先幕では約12コマ/秒。EOS R8とR8 Mark IIは電子先幕6.0コマ/秒。EOS R5 Mark IIだけは電子シャッターでも約30コマ/秒。公式頁には対応レンズ装着時と、フリッカー検出で速さが下がるとの注記が付いている。
② 電子式ビューファインダーの幅
EOS R6 Vはファインダー非搭載で、ほか6機種はOLEDカラーです。ドット数はEOS R1が約944万、EOS R5 Mark IIが約576万、EOS R6 Mark IIIとR6 Mark IIが約369万、EOS R8とR8 Mark IIが約236万。倍率は約0.90倍から0.70倍まで。ドット数は表示の細かさの話。
③ 記録メディアと撮影可能枚数
CFexpressメモリーカードを2枚差せるのはEOS R1・EOS R5 Mark II・EOS R6 Mark III・EOS R6 Vまで。EOS R6 Mark IIとR8とR8 Mark IIはSDカード1枚でスロット数は1。撮影可能枚数も省電力優先時で、EOS R1が約700枚、EOS R8 Mark IIが約220枚。長時間回すなら先に確認。
まとめ
EOS R系は連写速度と電子式ビューファインダーの幅で性格が決まるシリーズです。約40コマ/秒を最優先するなら、EOS R5 Mark IIは候補から外してよい。7機種ともオープン価格なので、予算は比較表の楽天市場の実売値で切る。ただしEOS R8はボディ内手ぶれ補正が非搭載で、補正が前提の用途なら外したほうがいい。
あわせて比較したいシリーズ
スペック(機種別・全7機種)
| 項目 | EOS R1 | EOS R5 Mark II | EOS R6 Mark II | EOS R6 Mark III | EOS R6 V | EOS R8 | EOS R8 Mark II |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 商品画像 | |||||||
| 参考価格(税込) | ¥1,026,986楽天市場・ウインクデジタル 楽天市場店(2026-09-29 取得) | ¥651,800楽天市場・ウインクデジタル 楽天市場店(2026-09-29 取得) | ¥270,390楽天市場・ディーライズ2号店(2026-09-29 取得) | ¥368,470楽天市場・ディーライズ2号店(2026-09-29 取得) | ¥349,548楽天市場・ディーショップワン(2026-09-29 取得) | ¥225,500楽天市場・ウインクデジタル 楽天市場店(2026-09-29 取得) | ¥275,000楽天市場・カメラのキタムラ(2026-09-29 取得) |
| センサーサイズ | 約36.0×24.0mm | 約36.0×24.0mm | 約36.0×24.0mm | 約35.9mm×23.9mm | 約35.9mm×23.9mm | 約36.0×24.0mm | 約36.0×24.0mm |
| 有効画素数 | 最大約2420万画素 ※ 1万の位を四捨五入 ※ RF/EFレンズ使用時。使用するレンズまたは画像処理により、有効画素が減少することがある | 最大約4500万画素 ※ 1万の位を四捨五入 ※ RF/EFレンズ使用時。使用するレンズまたは画像処理により、有効画素が減少することがある | 最大約2420万画素 ※ 1万の位を四捨五入 ※ RF/EFレンズ使用時。使用するレンズまたは画像処理により、有効画素が減少することがある | 最大約3250万画素 ※ 1万の位を四捨五入 ※ RF/EFレンズ使用時。使用するレンズまたは画像処理により、有効画素が減少することがある | 最大約3250万画素 ※ 1万の位を四捨五入 ※ RF/EFレンズ使用時。使用するレンズまたは画像処理により、有効画素が減少することがある | 最大約2420万画素 ※ 1万の位を四捨五入 ※ RF/EFレンズ使用時。使用するレンズまたは画像処理により、有効画素が減少することがある | 最大約2420万画素 ※1 1万の位を四捨五入 ※2 RF/EFレンズ使用時。使用するレンズまたは画像処理により、有効画素が減少することがある |
| 総画素数 | ※1 ">約2670万画素 ※ 1万の位を四捨五入 | 約5030万画素 ※ 1万の位を四捨五入 | 約2560万画素 ※ 1万の位を四捨五入 | ※1 ">約3420万画素 ※ 1万の位を四捨五入 | ※1 ">約3420万画素 ※ 1万の位を四捨五入 | 約2560万画素 ※ 1万の位を四捨五入 | 約2560万画素 ※ 1万の位を四捨五入 |
| レンズマウント | キヤノンRFマウント | キヤノンRFマウント | キヤノンRFマウント | キヤノンRFマウント | キヤノンRFマウント | キヤノンRFマウント | キヤノンRFマウント ※ 他社製のレンズを使用して不具合が生じた場合は、そのレンズメーカーへお問い合わせください |
| 画像処理エンジン | - | - | - | - | - | - | - |
| 手ぶれ補正(ボディ内) | 有 | 有 | 有 | 有 | 有 | 無 | 有 |
| 手ぶれ補正 段数(CIPA) | 搭載 ※ 光学式手ブレ補正との協調制御に対応 | 搭載 ※ 光学式手ブレ補正との協調制御に対応 | 搭載 ※ 光学式手ブレ補正との協調制御に対応 | 搭載 ※ 光学式手ブレ補正との協調制御に対応 | 搭載 ※ 光学式手ブレ補正との協調制御に対応 | 非搭載 | 搭載 ※ 光学式手ブレ補正との協調制御に対応 |
| ISO(常用) | ISO100-102400 | ISO100-51200 | ISO100-102400 | ISO100-64000 | ISO100-64000 | ISO100-102400 | ISO100-102400 |
| ISO(拡張) | 〜204800 | 〜102400 | 〜204800 | 〜102400 | 〜102400 | 〜204800 | 〜51200 |
| オートフォーカス方式 | デュアルピクセルCMOS AF | デュアルピクセルCMOS AF | デュアルピクセルCMOS AF | デュアルピクセルCMOS AF | デュアルピクセルCMOS AF | デュアルピクセルCMOS AF | デュアルピクセルCMOS AF |
| AF測距点 | 使用レンズにより異なる | 使用レンズにより異なる | 使用レンズにより異なる | 使用レンズにより異なる | 使用レンズにより異なる | 使用レンズにより異なる | 使用レンズにより異なる |
| 被写体認識(AF) | - | - | - | - | - | - | - |
| 連写(最高フレームレート) | 高速連続撮影+:最高約12コマ/秒 (メカシャッター/電子先幕)、最高約40コマ/秒 (電子シャッター) 高速連続撮影:最高約6.2コマ/秒(メカシャッター)、最高約8.0コマ/秒(電子先幕)、最高約30コマ/秒(電子シャッター) 低速連続撮影:最高約3.0コマ/秒(メカシャッター/電子先幕)、最高約5.0コマ/秒 (電子シャッター) ※ 測定条件、および最高連続撮影速度が遅くなる条件がある ※ 対応レンズ装着時 | 高速連続撮影+:最高約12コマ/秒(メカシャッター/電子先幕) ※1 、最高約30コマ/秒(電子シャッター) ※2※3 高速連続撮影:最高約6.0コマ/秒(メカシャッター)、最高約8.2コマ/秒(電子先幕)、最高約15コマ/秒(電子シャッター) ※3 低速連続撮影:最高約3.0コマ/秒(メカシャッター/電子先幕)、最高約5.0コマ/秒 (電子シャッター) ※3 ※1 連続撮影速度は、被写体/撮影条件、カメラ設定や使用するバッテリーの種類や状態、バッテリーグリップの使用、使用レンズなどにより低下することがあります。最高連続撮影速度に対応するレンズについては、「 【ミラーレスカメラ】EOS R5 Mark II 高速連続撮影時に最高速度で撮影するための条件は? 」をご確認ください。 ※2 連続撮影速度は、被写体/撮影条件、カメラ設定や使用レンズなどにより低下することがあります。フリッカー検出した場合、フリッカーレス撮影をオフにしている場合でも連続撮影速度が低下します。最高連続撮影速度に対応するレンズについては、「 【ミラーレスカメラ】EOS R5 Mark II 高速連続撮影時に最高速度で撮影するための条件は? 」をご確認ください。 ※3 被写体や撮影条件によっては、ローリングシャッター歪みが発生する場合があります。 | 高速連続撮影+:最高約12コマ/秒(メカシャッター/電子先幕)、最高約40コマ/秒(電子シャッター) 高速連続撮影:最高約5.5コマ/秒(メカシャッター)、最高約7.0コマ/秒(電子先幕)、最高約20コマ/秒(電子シャッター) 低速連続撮影:最高約3.0コマ/秒(メカシャッター/電子先幕)、最高約5.0コマ/秒(電子シャッター) ※ 測定条件、および最高連続撮影速度が遅くなる条件がある ※ 対応レンズ装着時 | [高速連続撮影+] 緑色・点灯:最高約12コマ/秒(メカシャッター/電子先幕)、最高約40コマ/秒(電子シャッター) 白色・点灯:最高約8.0コマ/秒(メカシャッター/電子先幕)、最高約40コマ/秒(電子シャッター) 白色・点滅:最高約6.5コマ/秒(メカシャッター/電子先幕)、最高約40コマ/秒(電子シャッター) [高速連続撮影] 緑色・点灯:最高約6.2コマ/秒(メカシャッター)、最高約8.2コマ/秒(電子先幕)、最高約20コマ/秒(電子シャッター) 白色・点灯:最高約4.8コマ/秒(メカシャッター)、最高約6.0コマ/秒(電子先幕)、最高約20コマ/秒(電子シャッター) 白色・点滅:最高約3.8コマ/秒(メカシャッター)、最高約4.8コマ/秒(電子先幕)、最高約20コマ/秒(電子シャッター) [低速連続撮影] 緑色・点灯:最高約3.0コマ/秒(メカシャッター/電子先幕)、最高約5.0コマ/秒(電子シャッター) 白色・点灯:最高約3.0コマ/秒(メカシャッター/電子先幕)、最高約5.0コマ/秒(電子シャッター) 白色・点滅:最高約2.9コマ/秒(メカシャッター)、最高約3.0コマ/秒(電子先幕)、最高約5.0コマ/秒(電子シャッター) ※ 測定条件、および最高連続撮影速度が遅くなる条件がある ※ 対応レンズ装着時 | [高速連続撮影+] 最高約40コマ/秒(電子シャッター) [高速連続撮影] 最高約20コマ/秒(電子シャッター) [低速連続撮影] 最高約5.0コマ/秒(電子シャッター) ※ 測定条件、および最高連続撮影速度が遅くなる条件がある ※ 対応レンズ装着時 | 高速連続撮影+:最高約6.0コマ/秒(電子先幕)、最高約40コマ/秒(電子シャッター) 高速連続撮影:最高約6.0コマ/秒(電子先幕)、最高約20コマ/秒(電子シャッター) 低速連続撮影:最高約3.0コマ/秒(電子先幕)、最高約5.0コマ/秒(電子シャッター) ※ 測定条件、および最高連続撮影速度が遅くなる条件がある ※ 対応レンズ装着時 | [高速連続撮影+] 緑色・点灯:最高約6.0コマ/秒(電子先幕)、最高約40コマ/秒(電子シャッター) 白色・点灯:最高約6.0コマ/秒(電子先幕)、最高約40コマ/秒(電子シャッター) 白色・点滅:最高約6.0コマ/秒(電子先幕)、最高約40コマ/秒(電子シャッター) [高速連続撮影] 緑色・点灯:最高約6.0コマ/秒(電子先幕)、最高約20コマ/秒(電子シャッター) 白色・点灯:最高約6.0コマ/秒(電子先幕)、最高約20コマ/秒(電子シャッター) 白色・点滅:最高約6.0コマ/秒(電子先幕)、最高約20コマ/秒(電子シャッター) [低速連続撮影] 緑色・点灯:最高約3.0コマ/秒(電子先幕)、最高約5.0コマ/秒(電子シャッター) 白色・点灯:最高約3.0コマ/秒(電子先幕)、最高約5.0コマ/秒(電子シャッター) 白色・点滅:最高約3.0コマ/秒(電子先幕)、最高約5.0コマ/秒(電子シャッター) ※ 撮影条件によっては撮影速度が低下することがある |
| シャッター速度 | [静止画撮影]: メカシャッター/電子先幕設定時:1/8000~30秒(すべての撮影モードを合わせて)、バルブ 電子シャッター設定時:1/64000~30秒(すべての撮影モードを合わせて)、バルブ ※ 1/10000秒より高速なシャッタースピードが設定できるのは、Tv/Mモードのみ(Fv/P/Avモード時は1/8000秒まで) ※ フォーカスブラケット撮影、ストロボ撮影、[絞り数値変化時の露出維持]で[ISO感度/Tv値]または[Tv値]設定時は、1/8000秒まで [動画撮影]: 動画自動露出:1/8000~1/25秒 ※1※2 動画Tv /Mモード時:1/8000~1/8秒 ※2 ※1 通常動画撮影時は、撮影モードやフレームレートにより下限値が変化する ※2 フレームレート:239.76/200.00fps設定時は下限が250/1(NTSC)/1/200(PAL)、119.88/100.00fps設定時は下限が1/125秒(NTSC)/1/100秒(PAL)となる | [静止画撮影] メカシャッター/電子先幕設定時:1/8000~30秒(すべての撮影モードを合わせて)、バルブ 電子シャッター設定時 ※1 :1/32000 ※2 ~30秒(すべての撮影モードを合わせて)、バルブ ※1 1/10000秒より高速なシャッタースピードが設定できるのは、Tv/Mモードのみ(Fv/P/Avモード時は1/8000秒まで) ※2 フォーカスブラケット撮影、ストロボ撮影、[絞り数値変化時の露出維持]で[ISO感度/Tv値]または[Tv値]設定時は、1/8000秒まで 動画自動露出:1/8000 ※1 ~1/25 ※2※3 秒 動画Tv/Mモード時:1/8000 ※1 ~1/8 ※2※3 秒 ※1 タイムラプス動画撮影時は、上限が1/4000秒となる ※2 通常動画撮影時は、撮影モードやフレームレートにより下限値が変化する ※3 フレームレート:239.76/200.00fps設定時は下限が1/250秒(NTSC)または1/200秒(PAL)、119.88/100.00fps設定時は下限が1/125秒(NTSC)または1/100秒(PAL)となる | [静止画撮影]: メカシャッター/電子先幕設定時:1/8000~30秒(すべての撮影モードを合わせて)、バルブ 電子シャッター設定時:1/16000秒 ※ 、1/8000~30秒(すべての撮影モードを合わせて)、バルブ ※ 1/16000秒が設定できるのは、Tv/Mモードのみ(Fv/P/Avモード時は1/8000秒まで) ※ 1/16000秒に設定したときは、1/3段、1/2段ステップの露出制御ができないため、撮影条件により、絞り数値、ISO感度による調整が行われる場合がある ※ ドライブモード:高速連続撮影+、RAWバーストモード、HDRモード、フォーカスブラケット撮影、絞り数値変化時の露出維持(ISO感度/Tv値、Tv値)設定時は、1/8000秒まで [動画撮影]: 動画自動露出:1/8000~1/25秒 ※ ※ フレームレートによる 動画Tv/Mモード時:1/8000~1/8秒 ※1 ※ 撮影モードやフレームレートによって変化する ※1 [ハイフレームレート:入]設定時は、下限が1/125秒(NTSC)または1/100秒(PAL)となる | [静止画撮影] メカシャッター/電子先幕設定時:1/8000~30秒(すべての撮影モードを合わせて)、バルブ 電子シャッター設定時 ※1 :1/16000 ※2※3 ~30秒(すべての撮影モードを合わせて)、バルブ ※1 1/16000秒が設定できるのは、Tv/Mモードのみ(Fv/P/Avモード時は1/8000秒まで) ※2 HDRモード、フォーカスブラケット撮影、[絞り数値変化時の露出維持]で[ISO感度/Tv値]または[Tv値]設定時は、1/8000秒まで ※3 1/10000、1/12800秒も選択可能 [動画撮影]: 動画Tv/Mモード時:1/8000~1/8 ※1※2 秒 その他:1/8000~1/25 ※1※2 秒 ※1 撮影モードやフレームレートにより下限値が変化する ※2 フレームレート:179.8/150.0fps設定時は下限が1/200秒(NTSC)または1/160秒(PAL)、119.9/100.0fps設定時は下限が1/125秒(NTSC)または1/100 秒(PAL)となる | [静止画撮影] 1/16000 ※1※2※3 ~30秒(すべての撮影モードを合わせて) ※1 1/16000秒が設定できるのは、Tv/Mモードのみ(Fv/P/Avモード時は1/8000秒まで) ※2 HDRモード、フォーカスブラケット撮影、[絞り数値変化時の露出維持]で[ISO感度/Tv値]または[Tv値]設定時は、1/8000秒まで ※3 1/10000、1/12800秒も選択可能 [動画撮影] 動画Tv/Mモード時:1/8000~1/8 ※1※2 秒 その他:1/8000~1/25 ※1※2 秒 ※1 撮影モードやフレームレートにより下限値が変化する ※2 フレームレート:179.8/150.0fps設定時は下限が1/200秒(NTSC)または1/160秒(PAL)、119.9/100.0fps設定時は下限が1/125秒(NTSC)または1/100 秒(PAL)となる | [静止画撮影] 電子先幕設定時:1/4000~30秒(すべての撮影モードを合わせて)、バルブ 電子シャッター設定時(高速連続撮影+):1/8000~30秒(すべての撮影モードを合わせて)、バルブ 電子シャッター設定時(高速連続撮影+以外):1/16000秒 ※ 、1/8000~30秒(すべての撮影モードを合わせて)、バルブ ※ 1/16000秒が設定できるのは、Tv/Mモードのみ(Fv/P/Avモード時は1/8000秒まで) ※ 1/16000秒に設定したときは、1/3段、1/2段ステップの露出制御ができないため、撮影条件により、絞り数値、ISO感度による調整が行われる場合がある ※ RAWバーストモード、HDRモード、フォーカスブラケット撮影、絞り数値変化時の露出維持(ISO感度/Tv値、Tv値)設定時は、1/8000秒まで [動画撮影] 動画自動露出:1/8000 ※1 ~1/25秒 ※2 、3 動画Tv/Mモード時:1/8000 ※1 ~1/8秒 ※2 、3 ※1 タイムラプス動画撮影時は上限が1/4000秒となる ※2 通常動画撮影時は、撮影モードやフレームレートにより下限値が変化する ※3 ハイフレームレート動画:179.82/150.00fps設定時は下限が1/200秒(NTSC)、1/160秒(PAL)、119.88/100.00fps設定時は下限が1/125秒(NTSC)、1/100秒(PAL)となる | [静止画撮影] 電子先幕設定時:1/4000~30 秒、バルブ 電子シャッター設定時:1/16000 ※1※2※3 、1/8000~30 秒、バルブ ※1 1/16000秒が設定できるのは、Fv/Tv/Mモードのみ(P/Avモード時は1/8000秒まで) ※2 1/16000秒に設定したときは、1/3 段、1/2 段ステップの露出制御ができないため、撮影条件により、絞り数値、ISO感度による調整が行われる場合がある ※3 HDR モード、フォーカスブラケット撮影、絞り数値変化時の露出維持(ISO感度/Tv値、Tv値)設定時は、1/8000秒まで [動画撮影] 動画Tv/Mモード時:1/8000~1/8秒 その他:1/8000~1/25秒 ※1 撮影モードやフレームレートにより下限値が変化する ※1 179.8/150.0fps 設定時は下限が 1/200秒(NTSC)/1/160秒(PAL)、119.9/100.0fps 設定時は下限が 1/125秒(NTSC)/1/100秒(PAL)となる |
| 動画 最高解像度・フレームレート | - | RAW/SRAW/8K-DCI/8K-UHD/4K-DCI/4K-UHD/2K-DCI/フルHD | 4K UHD/4K UHDクロップ/4K UHD タイムラプス動画 ※ :3840×2160(16:9) フルHDハイフレームレート動画 ※ /フルHD/フルHD クロップ/フルHD タイムラプス動画 ※ /HDR動画/クリエイティブフィルター:1920×1080(16:9) ※ タイムラプス動画、ハイフレームレート動画、ジオラマ風動画使用時は動画音声は記録されない | RAW:6960×3672 4K DCI:4096×2160 4K UHD:3840×2160 2K DCI:2048×1080 フル HD:1920×1080 RAW(オープンゲート設定時):6960×4640 MP4(オープンゲート設定時):6912×4608 MP4(オープンゲート設定時のProxy動画):1920×1280 RAW(HDMI RAW出力時):6960×3672 RAW Crop(HDMI RAW 出力時):4320×2278 | RAW:6960×3672 4K DCI:4096×2160 4K UHD:3840×2160 2K DCI:2048×1080 フル HD:1920×1080 RAW(オープンゲート設定時):6960×4640 MP4(オープンゲート設定時):6912×4608 MP4(オープンゲート設定時のProxy動画):1920×1280 RAW(HDMI RAW出力時):6960×3672 RAW Crop(HDMI RAW 出力時):4320×2278 | 4K UHD/4K UHDクロップ/4K UHD タイムラプス動画 ※ :3840×2160(16:9) フルHDハイフレームレート動画 ※ /フルHD/フルHD クロップ/フルHD タイムラプス動画 ※ /HDR動画/クリエイティブフィルター:1920×1080(16:9) ※ タイムラプス動画、ハイフレームレート動画、ジオラマ風動画撮影時は動画音声は記録されない | 4K UHD:3840×2160 フル HD:1920×1080 |
| 動画フォーマット | RAW、XF-HEVC S YCC422 10bit、XF-HEVC S YCC420 10bit、XF-AVC S YCC422 10bit、XF-AVC S YCC420 8bit、News Metadata ※ ※ [CPファイル付加:入]の設定で、MP4の動画を撮影したときは、「.CPF」ファイルが作成される | RAW、XF-HEVC S YCC422 10bit、XF-HEVC S YCC420 10bit、XF-AVC S YCC422 10bit、XF-AVC S YCC420 8bit、News Metadata ※ ※ [CPファイル付加:入]の設定で、MP4の動画を撮影したときは、「.CPF」ファイルが作成される | ALL-I ※ 、IPB(標準)、IPB(軽量) ※ タイムラプス動画のみ | RAW(.CRM)、XF-HEVC S YCC422 10bit(.MP4)、XF-HEVC S YCC420 10bit(.MP4)、XF-AVC S YCC422 10bit(.MP4)、XF-AVC S YCC420 8bit(.MP4)、News Metadata ※ (.XML) ※ [CPファイル付加:入]の設定で、MP4の動画を撮影したときは、「.CPF」ファイルが作成される | RAW(.CRM)、XF-HEVC S YCC422 10bit(.MP4)、XF-HEVC S YCC420 10bit(.MP4)、XF-AVC S YCC422 10bit(.MP4)、XF-AVC S YCC420 8bit(.MP4)、News Metadata ※ (.XML) ※ [CPファイル付加:入]の設定で、動画を撮影したときは、「.CPF」ファイルが作成される | ALL-I ※ 、IPB(標準)、IPB(軽量) ※ タイムラプス動画のみ | XF-HEVC S YCC422 10bit(.MP4)、XF-HEVC S YCC420 10bit(.MP4)、XF-AVC S YCC422 10bit(.MP4)、XF-AVC S YCC420 8bit(.MP4) |
| ビット深度 | - | - | - | - | - | - | - |
| 動画Log | - | - | - | Canon 709、Canon Log 2、Canon Log 3、PQ、HLG、BT.709 Standard、User07~20 | Canon 709、Canon Log 2、Canon Log 3、PQ、HLG、BT.709 Standard、User07~20 | - | Canon 709、Canon Log 3、PQ、HLG、BT.709 Standard、User06~20 |
| 電子式ビューファインダー(EVF) | OLEDカラー電子ビューファインダー | OLEDカラー電子ビューファインダー | OLEDカラー電子ビューファインダー | OLEDカラー電子ビューファインダー | - | OLEDカラー電子ビューファインダー | OLEDカラー電子ビューファインダー |
| EVF ドット数 | 約944万ドット | 約576万ドット | 約369万ドット | 約369万ドット | - | 約236万ドット | 約236万ドット |
| EVF 倍率 | 約0.90倍/約41.4°(アスペクト3:2、50mmレンズ・∞、‒1m -1 ) | 約0.76倍/約35.5°(アスペクト3:2、50mmレンズ・∞、‒1m -1 ) | 約0.76倍/約35.2°(50mmレンズ・∞、‒1m -1 ) | 約0.76倍/約35.2°(アスペクト3:2、50mmレンズ・∞、‒1m -1 ) | - | 約0.70倍/約33.0°(50mmレンズ・∞、−1m -1 ) | 約0.70倍/約33.0°(アスペクト 3:2、50mmレンズ・∞、-1m -1 ) |
| 背面モニター | TFT式カラー液晶モニター | TFT式カラー液晶モニター | TFT式カラー液晶モニター | TFT式カラー液晶モニター | TFT式カラー液晶モニター | TFT式カラー液晶モニター | TFT式カラー液晶モニター |
| 背面モニター ドット数 | 約210万ドット | 約210万ドット | 約162万ドット | 約162万ドット | 約162万ドット | 約162万ドット | 約162万ドット |
| 背面モニターの可動 | - | - | - | - | - | - | - |
| 記録メディア | カード1:CFexpressメモリーカード カード2:CFexpressメモリーカード ※ Type B:カードスロット ※ CFexpress2.0、VPG400対応 ※ 2TBまで対応(2TBを超えるカードは、2TBのカードとして扱われる) | カード1:CFexpressメモリーカード ※ Type B:カードスロット ※ Cfexpress2.0、VPG400対応 ※ 2TBまで対応(2TBを超えるカードは、2TBのカードとして扱われる) カード2:SD/SDHC/SDXCメモリーカード(UHS-II対応) ※ Eye-Fiカード、マルチメディアカード(MMC)には非対応 | SD/SDHC/SDXCメモリーカード(UHS-II、UHS-I、UHSスピードクラス、SDスピードクラス対応) ※ Eye-Fiカード/マルチメディアカード(MMC)には非対応 | カード1:CFexpressメモリーカード ※ Type B:カードスロット ※ CFexpress2.0、VPG400対応 ※ 8TBまで対応(8TBを超えるカードは、8TBのカードとして扱われる) カード2:SD/SDHC/SDXCメモリーカード(UHS-II対応) ※ Eye-Fiカード、マルチメディアカード(MMC)には非対応 | カード1:CFexpressメモリーカード ※ Type B:カードスロット ※ CFexpress2.0、VPG400対応 ※ 8TBまで対応(8TBを超えるカードは、8TBのカードとして扱われる) カード2:SD/SDHC/SDXCメモリーカード(UHS-II対応) ※ Eye-Fiカード、マルチメディアカード(MMC)には非対応 | SD/SDHC/SDXCメモリーカード(UHS-II、UHS-I、UHSスピードクラス、SDスピードクラス対応) ※ Eye-Fiカード/マルチメディアカード(MMC)には非対応 | SD/SDHC/SDXCメモリーカード(UHS-II/UHS-I/UHSスピードクラス/SDスピードクラス対応) ※ Eye-Fiカード、マルチメディアカード(MMC)非対応 |
| スロット数 | 2 | 2 | 1 | 2 | 2 | 1 | 1 |
| 防塵・防滴 | - | - | - | - | - | - | - |
| 防塵フィルター・ダストオフ | - | - | - | - | - | - | - |
| バッテリー | 対応バッテリーパック:LP-E19、使用個数:1個 | 対応バッテリーパック:LP-E6P、使用個数:1個 ※ LP-E6NH/LP-E6Nも使用可能だが以下の機能制限あり ネットワーク(Wi-Fi/有線LAN)使用不可。 連続撮影速度は低下する。 動画記録サイズ:8K DCI/8K UHD/RAW/SRAW設定不可 画質:Fine設定不可。 フレームレート:239.76/200.00/119.88/100.00/59.94/50.00/24.00/23.98 fps設定不可。 ※ 2024年末のファームウェアアップデートで、LP-E6NH/LP-E6N使用時の機能制限のうち、「フレームレート:24.00/23.98fps」設定が可能になります。 ※ LP-E6は使用不可 | 対応バッテリーパック:LP-E6P/LP-E6NH/LP-E6N/LP-E6、使用個数:1個 | 対応バッテリーパック:LP-E6P、使用個数:1個 ※ LP-E6NH/LP-E6Nも使用可能だが以下の機能制限あり ・Wi-Fi使用不可。 ・撮影可能枚数と連続撮影速度が低下することがあります。 ※ LP-E6は使用不可 | 対応バッテリーパック:LP-E6P、使用個数:1個 ※ LP-E6NH/LP-E6Nも使用可能だが機能制限あり ※ LP-E6は使用不可 | 対応バッテリーパック:LP-E17、使用個数:1個 | 対応バッテリーパック:LP-E17、使用個数:1個 |
| 撮影可能枚数(CIPA) | [省電力優先 ※1 ]設定時 約700枚(ファインダー撮影時 ※2 ) 約1330枚(モニター撮影時 ※3 ) [なめらかさ優先 ※4 ]設定時 約510枚(ファインダー撮影時 ※2 ) 約1130枚(モニター撮影時 ※3 ) ※1 CIPA規格準拠 ※2 [ファインダー固定]設定時 ※3 [モニター固定]設定時 ※4 CIPA規格を基準にした当社測定条件による ※ 常温(+23℃)、新品・フル充電のバッテリーパックLP-E19使用時 ※ 撮影環境により、撮影可能枚数が大きく変動することがある ※ マルチアクセサリーシュー対応のアクセサリー装着時は、カメラからアクセサリーに給電が行われるため、撮影可能枚数が少なくなることがある | [省電力優先 ※1 ]設定時 約340枚(ファインダー撮影時 ※2 ) 約630枚(モニター撮影時 ※3 ) [なめらかさ優先 ※4 ]設定時 約250枚(ファインダー撮影時 ※2 ) 約540枚(モニター撮影時 ※3 ) ※1 CIPA規格準拠 ※2 [ファインダー固定]設定時 ※3 [モニター固定]設定時 ※4 CIPA規格を基準にした当社測定条件による ※ 常温(+23℃)、新品・フル充電のバッテリーパック LP-E6P使用時 ※ 撮影環境により、撮影可能枚数が大きく変動することがある ※ マルチアクセサリーシュー対応のアクセサリー装着時は、カメラからアクセサリーに給電が行われるため、撮影可能枚数が少なくなることがある ※ LP-E6NH/LP-E6Nも使用可能だが、撮影可能枚数が少なくなる ※ バッテリーグリップ BG-R20装着時にバッテリーパック LP-E6Pを2個装填したときは、上表の約2倍程度の撮影可能枚数となる ※ クーリングファン CF-R20EP装着時にバッテリーパック LP-E6Pを2個装填し、冷却ファン/有線LAN機能不使用時は、上表の約2倍程度の撮影可能枚数となる ※ バッテリーグリップ BG-R20EP装着時にバッテリーパック LP-E6Pを2個装填し、有線LAN機能不使用時は、上表の約2倍程度の撮影可能枚数となる | ファインダー[省電力優先 ※1 ]設定時 約450枚(ファインダー撮影時) 約760枚(モニター撮影時) ファインダー[なめらかさ優先 ※2 ]設定時 約320枚(ファインダー撮影時) 約580枚(モニター撮影時) ※1 CIPA規格準拠 ※2 CIPA規格を基準にした当社測定条件による ※ 常温(+23℃)、新品・フル充電のバッテリーパック LP-E6NH使用、当社試験基準SDカード使用時 ※ 撮影環境により、撮影可能枚数が大きく変動することがある ※ マルチアクセサリーシュー対応のアクセサリー装着時は、カメラからアクセサリーに給電が行われるため、撮影可能枚数が少なくなることがある ※ LP-E6N/LP-E6も使用可能だが、撮影可能枚数が少なくなる ※ バッテリーグリップBG-R10装着時にLP-E6NHを2個装填したときは、約2倍程度の撮影可能枚数となる | [省電力優先 ※1 ]設定時 約390枚(ファインダー撮影時 ※2 ) 約620枚(モニター撮影時 ※3 ) [なめらかさ優先 ※4 ]設定時 約270枚(ファインダー撮影時 ※2 ) 約510枚(モニター撮影時 ※3 ) ※1 CIPA規格準拠 ※2 [ファインダー固定]設定時 ※3 [モニター固定]設定時 ※4 CIPA規格を基準にした当社測定条件による ※ 常温(+23℃)、新品・フル充電のバッテリーパック LP-E6P使用時 ※ 撮影環境により、撮影可能枚数が大きく変動することがある ※ マルチアクセサリーシュー対応のアクセサリー装着時は、カメラからアクセサリーに給電が行われるため、撮影可能枚数が少なくなることがある ※ LP-E6NH/LP-E6Nも使用可能だが、撮影可能枚数が少なくなる ※ バッテリーグリップ BG-R20/BG-R20EP 装着時にバッテリーパック LP-E6Pを2個装填したときは、上表の約2倍程度の撮影可能枚数となる | [省電力優先 ※1 ]設定時 約640枚(モニター撮影時 ※2 ) [なめらかさ優先 ※3 ]設定時 約510枚(モニター撮影時 ※2 ) ※1 CIPA規格準拠 ※2 [モニター固定]設定時 ※3 CIPA規格を基準にした当社測定条件による ※ 冷却ファン設定:切を設定時 ※ 常温(+23℃)、新品・フル充電のバッテリーパック LP-E6P使用時 ※ 撮影環境により、撮影可能枚数が大きく変動することがある ※ マルチアクセサリーシュー対応のアクセサリー装着時は、カメラからアクセサリーに給電が行われるため、撮影可能枚数が少なくなることがある ※ LP-E6NH/LP-E6Nも使用可能だが、撮影可能枚数が少なくなる | [省電力優先 ※1 ]設定時 約220枚(ファインダー撮影時) 約370枚(モニター撮影時) [なめらかさ優先 ※2 ]設定時 約150枚(ファインダー撮影時) 約290枚(モニター撮影時) ※1 CIPA規格準拠 ※2 CIPA規格を基準にした当社測定条件による ※ 常温(+23℃)、新品・フル充電のバッテリーパック LP-E17使用時 ※ 撮影環境により、撮影可能枚数が大きく変動することがある ※ マルチアクセサリーシュー対応のアクセサリー装着時は、カメラからアクセサリーに給電が行われるため、撮影可能枚数が少なくなることがある | [省電力優先 ※1 ]設定時 約220枚(ファインダー撮影時 ※2 ) 約340枚(モニター撮影時 ※3 ) [なめらかさ優先 ※4 ]設定時 約150枚(ファインダー撮影時 ※2 ) 約270枚(モニター撮影時 ※3 ) ※1 CIPA規格準拠 ※2 [ファインダー固定]設定時 ※3 [モニター固定]設定時 ※4 CIPA規格を基準にした当社測定条件による ※ 常温(+23℃)、新品・フル充電のLP-E17使用時 ※ 撮影環境により、撮影可能枚数が大きく変動することがある ※ マルチアクセサリーシュー対応のアクセサリー使用時は、カメラからアクセサリーに給電が行われるため、撮影可能枚数が少なくなることがある |
| USB給電 | USB電源アダプター PD-E2/PD-E1使用 | USB電源アダプター PD-E2/PD-E1使用 | USB電源アダプター PD-E2/PD-E1使用 | USB電源アダプター PD-E2/PD-E1使用 | USB電源アダプター PD-E2/PD-E1使用 | USB電源アダプター PD-E2/PD-E1使用 | USB電源アダプター PD-E2/PD-E1使用 ※ 充電および給電を行うには、別途、電源アダプターが必要です(同梱しておりません)。詳しくは こちら をご参照ください。 |
| 端子 | 端子形状:USB Type-C 通信:USB 10Gbps(SuperSpeed Plus USB/USB 3.2 Gen 2)相当 用途:パソコン/スマートフォン通信用 USB充電/給電用 | 端子形状:USB Type-C 通信:USB 10Gbps(SuperSpeed Plus USB/USB 3.2 Gen 2)相当 用途:パソコン/スマホ通信用 USB充電/給電用 | 端子形状:USB Type-C 通信:SuperSpeed Plus USB(USB 3.2Gen2)相当 用途:パソコン/スマホ通信用 USB充電/給電用 | 端子形状:USB Type-C 通信:USB 10Gbps(SuperSpeed Plus USB/USB 3.2 Gen 2)相当 用途:パソコン/スマホ通信用 USB充電/給電用 | 端子形状:USB Type-C 通信:USB 10Gbps(SuperSpeed Plus USB/USB 3.2 Gen 2)相当 用途:パソコン/スマホ通信用 USB充電/給電用 | 端子形状:USB Type-C 通信:SuperSpeed Plus USB(USB 3.2 Gen 2)相当 用途:パソコン/スマホ通信用 USB充電/給電用 | 端子形状:USB Type-C 通信:USB 10Gbps(SuperSpeed Plus USB/USB3.2 Gen2)相当 用途:パソコン/スマホ通信用 USB 充電/給電用 |
| 質量(バッテリー・メモリーカード含む) | 約1115g(バッテリー、カード1を含む)/約920g(本体のみ) ※ CIPAガイドラインによる | 約746g(バッテリー、CFexpressカードを含む) ※ /約656g(本体のみ) ※ CIPAガイドラインによる | 約670g(バッテリー、カード1を含む)/約588g(本体のみ) | 約699g(バッテリー、CFexpressカードを含む) ※ /約609g(本体のみ) ※ CIPAガイドラインによる | 約688g(バッテリー、CFexpressカードを含む) ※ /約598g(本体のみ) ※ CIPAガイドラインによる | 約461g(バッテリー、カードを含む)/約414g(本体のみ) | 約546 g(バッテリー、カードを含む) ※ /約499g(本体のみ) ※ CIPAガイドラインによる |
| 質量(本体のみ) | 920 | 656 | 588 | 609 | 598 | 414 | 499 |
| 外形寸法 | 約157.6(幅)×149.5(高さ)×87.3(奥行)mm | 約138.5(幅)×101.2(高さ)×93.5(奥行)mm | 約138.4(幅)×98.4(高さ)×88.4(奥行)mm | 約138.4(幅)×98.4(高さ)×88.4(奥行)mm | 約141.8(幅)×83.3(高さ)×79.7(奥行)mm | 約132.5(幅)×86.1(高さ)×70.0(奥行)mm | 約131.4(幅)×90.0(高さ)×79.7(奥行)mm |
| 購入・公式リンク | Amazonで探す楽天で探す公式サイト | Amazonで探す楽天で探す公式サイト | Amazonで探す楽天で探す公式サイト | Amazonで探す楽天で探す公式サイト | Amazonで探す楽天で探す公式サイト | Amazonで探す楽天で探す公式サイト | Amazonで探す楽天で探す公式サイト |
スペックはメーカー公式サイトの表記(原文)を掲載しています。「-」は公式表記の未確認項目です。価格は7社とも希望小売価格非公開(オープン価格)のため、参考価格は楽天市場の実売(税込)の参照値です(2026-09-29 取得時点。店舗と価格は変動します)。参考価格の「-」は楽天市場に実売がないことを示します。
出典
- EOS R1(R1): 製品ページ ・ スペックページ(確認日 2026-09-29)
- EOS R5 Mark II(R5 Mark II): 製品ページ ・ スペックページ(確認日 2026-09-29)
- EOS R6 Mark II(R6 Mark II): 製品ページ ・ スペックページ(確認日 2026-09-29)
- EOS R6 Mark III(R6 Mark III): 製品ページ ・ スペックページ(確認日 2026-09-29)
- EOS R6 V(R6 V): 製品ページ ・ スペックページ(確認日 2026-09-29)
- EOS R8(R8): 製品ページ ・ スペックページ(確認日 2026-09-29)
- EOS R8 Mark II(R8 Mark II): 製品ページ ・ スペックページ(確認日 2026-09-29)
記載内容は各メーカー公式ページ(確認日 2026-09-29)の原文です。販売形態はボディのみです(レンズキットは本機の比較対象に含めていません)。
キヤノンの他のシリーズ
- キヤノン EOS R APS-C系(5機種)